結局、面白くて観てしまう

おはようございます
田中です

今日のお話です
どうぞご覧ください

夜はベランダで涼みながら
ゆっくり本を読んで過ごしたいのですが
観てしまうんですよね

007シリーズを

映画とクルマ7

1979年 007 ムーンレイカー
MI6所有のクルマが登場しないので
パスします

1981年 007 ユア・アイズ・オンリー

私を愛したスパイのLotus Esprit S1が
再び登場します

前回の特殊装備に加え
盗難防止装置も装備済です​​​​​​​

この盗難防止装置ですが
クルマを盗もうとすると


爆発します

古い映画ですが
新しい発想です

盗まれるくらいなら
爆発した方がまし
私はその方がスッキリします

このLotus Esprit S1に代わって
敵から逃げるためにボンドが乗ったクルマは

Citroen 2CV(Mi6所有ではありません)

その後、MI6が新しく用意した
Lotus Esprit Turbo

映画では特殊装備を
使用しているシーンはありませんが
ボンドが助手席に乗車している人に
「勝手にスイッチをいじるな」と言っているので
一応、装備を搭載しているそうです


今回の映画でのお気に入りのシーンは
Citroen 2CVとPeugeot 504のカーチェイス

非力なクルマなので
こうなりますよね

映画を観て気付いたこと
今までのMI6所有のクルマは
英国車ということもあり「右ハンドル」ですが
今作でボンドが訪れた国は
スペイン、イタリアで右側通行の国で

写真でも確認できますが
Lotus Esprit S1,Turbo共に
右ハンドルのです

映画撮影だと、そのまま使用することは
「あり」なんですかね

最後まで読んでくださって
ありがとうございました

ではまた明日

今日も素晴らしい
1日になりますように

田中健介

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